お客様の声 びまん性汎細気管支炎(DPB)、飼い猫は猫エイズ・乳がんも(50代 女性)

私の病気は呼吸器系難治の びまん性汎細気管支炎(DPB)です。
51歳から発病して季節の変り目の度、1年に4回ほど肺炎になります。

なった時は40度の熱に苦しめられ、呼吸も困難になります。

やっと熱が下がった後も2ヶ月ほど身体のだるさが取れず、その苦しみが始まります。

西洋医学の先生には「それに慣れなければいけない。この病気の特徴だから」と言われました。

私は「このままではいけない、死ぬ」と思い、松原先生を訪ね、今の苦しさをぶつけました。

先生は親身になって、3週間で身体のだるさを取ってくれました。びっくりしました。

その事があり、今では肺炎にもなりにくくなり、引き続き治療しています。

びまん性汎細気管支炎、気管支喘息、気管支拡張症、間質性肺炎など、複雑な私の身体を助けて頂いています。

また、主人も心臓の冠動脈2本が細いのですが、松原先生の薬で元気です。

 

 

私の家には猫が4匹います。1匹は猫エイズで死に掛けましたが、先生の薬で今はぴんぴん。

別の1匹は乳がんになり、大手術!大変でしたが先生の薬で持ちこたえて、元気にしています。
そしてもう1匹、最近甲状腺になり1日中落ち着きがなく、心臓バクバク。

先生からいただいた薬で落ち着きを取り戻しました。3匹の猫までもお世話になっています。

 

松原先生の漢方薬は、西洋医学のデータを読み解いたもので、的確に私・主人・猫3匹を助けてくれているのです。

感謝!感謝!これからもよろしくご指導下さいませ。

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